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The Art of Craftsmanship

クラフツマン
アニヤ・ハインドマーチのものづくりにおいて、ヒーローはつねにクラフツマン。ロンドンで、イタリアやスペインで、彼らとともに革新的な技法を開発し、私たちのバッグは最良の素材と同時に、最良の技法を駆使して仕上げられるのです。
 

素材選び

 

最良の素材を手に入れるには、革なめしの職人たちとの共同作業が欠かせません。私たちが用いる素材の多くは、私たちだけのために用意されたもの。ぜいたくなエキゾティック・スキンからやわらかなバター・レザーまで、染色や仕上げの工程にまちがいがないかを繰り返しテストしています。

 
 
 
革新的なテクニック
たとえば『Featherweight Ebury』の表面の立体的な仕上げ、あるいは『Giant Pixel Collection』に用いたレザーの「タイル」を熱で圧着する技法、こうした革新的なテクニックを、毎シーズン、クラフツマンたちとともに開発。「できるのは、ここまで」という限界を、つねに押し広げていきます。
 
 
 
身に着けることのできるアート・ピース
手にするバッグは、宝石のように美しい存在であるべき……私たちは、つねづねそう考えてきました。それを実現するために、複雑な技法を用いることもしばしば。2017年春夏シーズンに登場した、幾何学模様のレザーを手で組み上げる手法もそのひとつです。
 

「身に着けることのできるアート・ピース」、そう呼んでいただきたいクラッチが、7つの型を用いてかたちづくる『Crisp Packet』。表面の仕上げとライニングはフィレンツェの工房での手作業、この複雑な形状ゆえ、機械を用いるわけにはいかないのです。

 
 
 
世界でひとつのものに
高度なクラフツマンシップと「パーソナライズ」することの楽しさ、この2つのミクスチャーは、アニヤ・ハインドマーチがずっと大切にしてきたもの。手づくりのレザー・タッセルや、複雑な幾何学模様のキー・タグを足すことで、あなたのバッグが世界でひとつのものに……これもその一例です。