Be A Bag Memories

思い出の『Be A Bag』

『Be A Bag』復活のお知らせをお届けした後、「なつかしい!」「以前作ったものを大切に使っています」「もう20年?!」「再発売を待っていました!」など、多くのお声をいただきました。

それなら!  みなさんの思い出の詰まった「初代・Be A Bag」が集うことのできるページを、オンライン上に作ろうではありませんか!

大切な思いを定着させた、かけがえのないバッグ。当時の写真、あるいは現在お持ちのバッグの写真、いずれも歓迎です。当時、どういった思いで1枚の写真をチョイスし、バッグをオーダーされたのでしょうか?  そうした「ストーリー」もぜひお聞かせください。

お寄せいただいたお写真等は、徐々にこのページに追加していきます。お楽しみに!

多くのみなさまよりのご参加を、お待ちいたしております。

*下記リンクよりご応募いただけるのは、お手持ちの『Be A Bag』コレクションのアイテムを撮影した写真のみとなります。

My Be A Bag Memories

飯田珠緒

17歳半と23歳半。家族より誰より長く、共に暮らした2匹の姉妹猫。吹き出しステッカーでユーモアもプラスして、バッグに。今は大切に保管して、彼女たちを偲ぶ日々です。

松野 裕子

ロンドンのホテルの一室、洗濯物を乾かしている様子をとらえた1枚。楽しかったロンドンの旅、思い出のひとコマです。

瀬野はるか

久しぶりに対面するバッグ。タオ(ネコの名)と過ごした楽しい思い出が、このバッグと共に甦ります。我が家にとって、本当に大切なバッグです。

藤坂のりこ

ノスタルジックな写真は、夫の「お食い初め」。手前にはお頭つきの鯛、後ろには足踏みミシン……古きよき昭和が漂います。

Ayamizuki

YJ

YJ

ACO

わたぽん

ジュンコ

Yukari Shimizu

まぴ

たまら